お知らせ・活動状況
掲示板
12/20㈯の稽古は中止と致します。
12/27㈯9:00〜11:00本太公民館の稽古は中止と致します。
道場紹介

体験入門の時に特に用意していただくものはありません。体験入門する際は、出来るだけ動きやすい服装でお越しください。また体験入門であっても汗をかきますので、タオルや飲み物をご持参いただくと良いかと思います。
初めから空手着を着用した方が、心身共に引き締まり稽古に最適な格好といえます。1ヶ月程度はTシャツと短パンや長ズボン、スポーツウエアなど動きやすい服装で構いませんが、それ以降は空手着の購入、着用をお願いしています。
入会金と月会費をお納めいただいています。空手着は別途購入していただきます。また昇級・昇段審査の受験や大会参加においては、その都度審査料、参加料等を負担していただきます。詳細は各会派の指導員にご確認ください。
入会時にスポーツ団体保険に加入していただきます。加入手続きは当方が行いますのでご安心ください。稽古では安全面に配慮して指導を行い、必要に応じて防具を使用し安全対策も行っています。
40代、50代でもご心配いりません。空手は年齢を問わず楽しむことのできる武道です。 ご自分の生活リズムに合わせて稽古ができます。
開始時間に間に合わず稽古の途中からの参加でも問題ありません。稽古に間に合わなかった分の指導内容については、休み時間などを利用して補うよう配慮いたします。
大会への参加は強制ではありません。大会は優劣を競い合うだけでなく、普段の稽古の成果を発揮、体感できる絶好の機会でもあり、その後のモチベーションアップも期待できますので、できるだけ参加をお勧めしています。
当日のみのお休みであれば特にご連絡いただく必要はありません。中長期期間のお休みの場合は、各会派の指導員に復帰予定時期とともに事前に連絡してください。
空手には、伝統的な武道の精神を重んじる「伝統派」と、競技としての側面を重視する「スポーツ派」の大きく2つの流れがあります。当道場では、古来より伝わる伝統空手の形や基本動作を基に、礼儀作法を重んじながら、心身を鍛錬します。組手においては、安全を第一に適切な間合いで突きや蹴りなどの攻撃技を繰り出す(いわゆる寸止め)稽古を熟達に応じて行なっています。攻撃技を直接的に相手に当てる(いわゆるフルコンタクト)のような組手ではありませんので、お子さんでも安心して稽古が出来ます。
空手は難しくありません。個人差はありますが、数か月で基本的な技を習得することができます。その後は、体得度合いに応じてさらに高度な技を稽古していきます。
最初は基本の立ち方、突き方、受け方、蹴り方を稽古します。その後移動しながら突き、受け、蹴りを行う移動基本を稽古し、それがある程度身に付いたら形や組手の稽古を行います。
本道場では、週に1,2回の稽古を行っています。また自宅での稽古もおすすめします。空手は継続的に稽古することが大切です。
ある程度基本的な技を習得できれば、会派合同の稽古や他会派の稽古へ参加できます。その場合も会費は変わりません。
どこまでの技量に達したかをを確かめ認定するための昇級・昇段審査を受ける機会があります。昇級審査は年3回行っています。審査では、基本、形、組手を披露していただき、審査資格をもった指導員が審査を行います。審査に合格すると、級位、段位毎の帯が与えられ証書をもらうことができます。
地域や全国、国際的な大会があり、個人や団体で形、組手を競い合います。大会への参加は空手のレベルや技術を高めるだけでなく、他の道場や他流派の方々と交流できる機会にもなります。なお大会に参加するには指導員の推薦が必要です。
稽古では安全面に配慮し指導を行っています。また必要に応じて防具を使用し安全対策も行っています。相手への配慮が欠けている場合や集中力が低下している場合に怪我をしやすくなりますので、そのような注意喚起をしながら指導を行っています。
日本空手協会の支部道場からの転籍であれば、今の級をそのまま引き継ぐことができます。
初めて空手を体験される方に向けて、無料体験入門を行っています。実際に稽古を体験され、ご安心、ご納得いただいてからの入会をお勧めいたします。
体験入門をされても必ず入会しなければならないことはありませんので、安心して体験入門にご参加ください。親子での参加も大歓迎ですので、お気軽にお問い合わせください。
1/17㈯ 9時 南箇公民館の稽古は中止致します。